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労働 - 10 results
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1週間あたりの労働時間(男女別)
calendar_month2022/11/17
※対象の14カ国中、フィリピンのみ女性の労働時間のほうが長い。 ※その他の国は男性の労働時間のほうが長いが、男女の格差が小さいのは、タイ(0.28時間)、香港(1時間)、中国(1.6時間)、マレーシア(1.9時間)。 ※一方、男女の労働時間の格差が大きいのは、インド(10.11時間)、日本(9.5時間)、英国(8.09時間)。
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1週間あたりの平均労働時間および週49時間以上働く長時間労働者の割合_15ヵ国
calendar_month2022/11/15
※対象の16ヵ国中、1週間あたりの労働時間が最も長いのはUAE(52.58時間)、続いてインド(47.86時間)、中国(46.1時間)、マレーシア(45.1時間)。 ※一方、労働時間が最も短いのはドイツ(34.17時間)、英国(35.85時間)、米国(35.9時間)。アジアで最も短いのは日本の37.8時間。 ※対象の13か国中、週49時間以上働く労働者の割合が最も大きかったにはUAEの46.5%、最も小さかったのはドイツの5.9%。
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役職別ビジネス人口_EU
calendar_month2022/02/03
本調査15歳から64歳の労働者を対象にしている。 フランスでは、2668万従業員のうち、約200万がマネージャー層。前年比では、従業員全体が0.5%減少に対し、マネージャー層が4.3%増。 ドイツでは、4140万従業員のうち、約200万がマネージャー層。 イギリスでは、3158万従業員のうち、、約370万がマネージャー層。
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役職別ビジネス人口_日本
calendar_month2022/02/03
本調査は企業規模10人以上の企業を対象にしている。 マネージャー層は599万人で、そのうち、約499万人が男性で、約100万人が女性。 一般職は約1800万人んで、そのうち、約1088万人が男性で、約713万人が女性。
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役職別ビジネス人口_アメリカ
calendar_month2022/02/03
アメリカでは、約978万人のマネージャー層のうち、Top executiveが約276万人。 一般職は約1.4億人。
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女性管理職比率_17ヵ国
calendar_month2021/06/23
女性管理職の割合はフィリピンが50.5%で最も高く、次いでアメリカ(41.1%)、タイ(39.2%)、シンガポール(38.9%)と続く。一方で、インドは14.6%で最も低く、日本(14.8%)と韓国(15.7%)はインドに次ぐ低い国となっている。 増加率については、UAEが+36.1%で最も高く、次いで、タイ(+11.4%)、インドネシア(+9.7%)と続く。一方で、日本(-0.7%)、香港(-1.2%)、マレーシア(-5.7%)、フィリピン(-4.2%)、ドイツ(-4.4%)では減少傾向にある。
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週平均労働時間
calendar_month2020/12/11
Q. あなたは1週間にどの程度働いていますか。おおよその時間をお答えください。
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男性の年齢別労働力率
calendar_month2020/06/26
男性の労働力率は、15歳以上の男性全体で7~8割程度の国が多いが、UAEは9割と突出して高い。 年齢別でみると、労働力率が6割以下と低くなる年齢が国によって異なる。 60歳以上で低くなるのは中国、台湾、マレーシア、サウジアラビア。 65歳以上で低くなるのは日本、香港、韓国、タイ、インドネシア、シンガポール、ベトナム、フィリピン、インド、アメリカ、イギリス、ドイツ、UAE、ミャンマー。中でもインドネシアでは、65歳以上の労働力率が56.5%とこの18カ国の中で最も高い。
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職業別雇用数分布
calendar_month2020/06/26
第一次産業従事者(Elementary occupations and skilled agricultural, forestry and fishery workers)が国全体の3割以上を占めるのは、中国、タイ、インドネシア、ベトナム、フィリピン、インド、ミャンマー。中でもインド、ミャンマーは国全体の5割以上が第一次産業従事者。 サービス・販売の職種(Service and sales workers)に従事している人が2割以上と比較的高いのは、日本、タイ、インドネシア、マレーシア、サウジアラビア。 専門職(Professionals)の割合が高いのは、韓国、シンガポール、アメリカ、イギリス。
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女性の年齢別労働力率_18カ国
calendar_month2020/06/23
女性の労働力率は、18カ国の中でベトナム(72.6%)が最も高く、次いで、シンガポール(61.8%)、中国(59.8%)と続く。 一方、インド(20.3%)やサウジアラビア(22.3%)では、女性の労働力率は他の国に比べて相対的に低い。 年齢別でみると、同じアジアでも、東アジア(日本、中国、台湾、香港、韓国)、シンガポール、マレーシアは、20代後半がピークなのに対し、タイ、インドネシア、ベトナム、フィリピンは30代後半~40代で、ピークを迎えている。 ベトナム、イギリス、ドイツは、50代前半でも、80%以上と高い。 日本では、25‐29歳をピークとして、徐々に下がり、再び上昇する、いわゆる「M字カーブ」が見られる。韓国も同様。 インドは、ピークの40ー44歳でも30%にとどまる。


