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人口動向 - 138 results
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人口密度_国別 <17カ国>
calendar_month2020/07/01
1㎢あたりの人口密度はシンガポールが最も高く7968人。次に、香港(6659人)が続く。 直近5年を見ると、日本を除く国々で増加しており、その中でも、サウジアラビアは、12.1ptと大きく増加。日本は、-0.9%と微減。
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性年代別人口・人口構成比(10歳刻み)_中国
calendar_month2020/06/30
中国は、日本と比較すると~30代の人口構成比が大きいが、全体で見るとボリュームゾーンは30代~50代である。
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宗教人口構成比_17カ国
calendar_month2020/06/26
日本は仏教や神道の割合が高いが、両方信仰している人もいるため、足し上げは100%を超える。 タイは仏教、インドはヒンドゥー教、フィリピンや欧米はキリスト教、インドネシア・マレーシア・中東はイスラム教が大多数を占める。 「無宗教」が過半数を超えるのは中国、香港、韓国、ベトナム。欧米では2~3割は無宗教である。 台湾、シンガポールは仏教が最も多いが、他に台湾では道教、シンガポールではキリスト教やイスラム教なども信仰されている。
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世帯構成タイプ別割合
calendar_month2020/06/26
日本やアメリカ、UK、ドイツでは単身世帯の割合が世帯構成タイプの中で最も高い。 一方で、日本を除くアジアの国では子あり世帯の割合が世帯構成タイプの中で最も高い。
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性年代別人口・人口構成比(3区分)_17カ国
calendar_month2020/06/25
2040年に、20歳未満が人口の20%以上占めている国は、20歳未満人口の構成比が大きい順にフィリピン、インドネシア、インド、マレーシア、ベトナム、サウジアラビア、アメリカ、イギリス、中国。 一方、2020年から2040年にかけて、高齢化が進み、労働人口(20~64歳)が大きく減る国は、日本、中国、韓国、台湾、シンガポール、タイ、ドイツ。 2020年時点では65歳以上の人口が20%以上を占めているのは17カ国中で日本のみであるが、2040年には中国、台湾、香港、韓国、タイ、シンガポール、アメリカ、イギリス、ドイツも65歳以上の人口が20%以上となる。
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世帯規模(世帯人数)別構成比_16カ国
calendar_month2020/06/25
フィリピンやマレーシアなどの東南・南アジアは、1人世帯が他の地域と比べ少なく、4~5人がボリュームゾーン。6人以上いる世帯も多い。 アメリカやドイツなどの欧米諸国は、1人世帯が他の地域よりも多い。また、2~3人がボリュームゾーンとなっており、それ以上の人数の世帯は他の地域と比べ少ない。


