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人口動向 - 138 results
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女性における再生産年齢人口(15-49歳)の比率_17ヵ国
calendar_month2021/06/25
2020年の各国女性人口における再生産年齢人口の割合は、日本が38.4%で最も低く、UAEが67.0%で最も高い。 2015年と比較して、東アジア諸国では減少の幅が大きい。中でも香港が9.2%減で最も大きい。次いで中国(-9.1%)、韓国(-8.6%)と続く。一方で、増加している国はインド(+0.9%)とフィリピン(+0.3%)。
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国別合計特殊出生率_17ヵ国
calendar_month2021/06/23
出生率が最も高いのはフィリピン(2.66)で、サウジアラビア(2.40)、インド(2.26)、インドネシア(2.14)とベトナム(2.04)と続く。 一方で、東アジアは出生率が低く、中でも最も低いのは、韓国(1.05)で、次いで台湾(1.13)、香港(1.13)、シンガポール(1.14)と日本(1.44)と続く。 10年前と比較して、UAE(-27.9%)、サウジアラビア(-25.5%)、インドネシア(-17.7%)が著しく減少傾向にあり、ドイツ(+14.6%)、香港(+9.7%)、インド(+9.7%)が増加傾向にある。
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女性平均出産年齢_17ヵ国
calendar_month2021/06/23
女性の平均出産年齢はサウジアラビアが32.9歳で最も高い。次いで韓国(32.3歳)、香港(32.1歳)、シンガポール(31.9歳)が続く。 どの国も女性の平均出産年齢は近年増加傾向。中でもサウジアラビア(+4.0%)は最も高く、次いで中国(+3.5%)、インド(+2.8%)、タイ(+1.7%)が続く。
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世帯内同居世代の割合_14ヵ国
calendar_month2021/06/23
いずれの国でも核家族は約5~6割程度を占める。そのうちベトナムが65.5%(2000年)で最も割合が多く、タイが47.3%(2010年)で最も少ない。 2世代以上同居の家族は、インドが50.3%(2015年)で最も高く、アメリカは15.7%(2015年)で最も低い。 3世代以上同居の家族も、インドが29.4%(2015年)で最も高く、アメリカは3.9%(2015年)で最も低い。 隔世世帯は、いずれの国でも5%未満。そのうちフィリピンが3.0%(2017年)で最も高く、インドとアメリカは1.0%(2015年)で最も低い。
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平均世帯人数_14ヵ国
calendar_month2021/06/23
南アジアと東南アジアは平均世帯人数が多い傾向がみられる。中でも最も多いのがインドで、4.57人。次いで、マレーシア(4.56人)、インドネシア(3.86人)、ベトナム(3.78人)、タイ(3.69人)が続く。 欧米諸国と日本は他と比べて平均世帯人数が少なく、いずれも2.5人を切る。 東アジアと東南アジアの平均世帯人数は著しく減少傾向にある。中国は10年間で-14.4%の減少で、タイは10年間で-14.0%の減少。その他、過去データと比較して10%以上減少している国は、韓国(-12.2%)、ベトナム(-10.4%)、フィリピン(-10.8%)。
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都市別人口密度_17ヵ国
calendar_month2021/06/23
人口密度はフィリピン・メトロマニラが20,785人/㎢で最も高く、次いで韓国・ソウル(16,541人/㎢)、インドネシア・DKIジャカルタ(15,900人/㎢)が続く 東南アジアと中東では都市人口が増加傾向。中でも前年比で増幅が大きいのがフィリピン・メトロマニラ(+8.6%)、ベトナム・ハノイ(+7.6%)とベトナム・ホーチミン市(+7.0%)。
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性別初婚年齢
calendar_month2021/06/23
男性においては、欧米各国の初婚年齢がほかより高く、中でも最も高いのドイツ(34.0歳)で、イギリス(33.2歳)が続く。アジアでは、台湾が33歳で最も高い。一方で、男性の初婚年齢が最も低いのはインド(26.1歳)、次いでUAE(26.8歳)、中国(27.1歳)、フィリピン(27.1歳)、インドネシア(27.1歳)と続く。 女性においても、欧米各国の初婚年齢がほかより高く、ドイツとイギリスが31.2歳で最も高い。アジアでは韓国の初婚年齢が30.2歳で最も高く、台湾(30.0歳)、香港(29.7歳)と続く。一方で、女性の初婚年齢が最も低いのはインド(21.3歳)、次いで、インドネシア(21.8歳)、タイ(22.5歳)、ベトナム(22.8歳)と続く。
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性年代別人口・人口構成比(10歳刻み)_オーストラリア
calendar_month2021/04/08
オーストラリアでは、10歳以下~50代までの各年代層の人口がほぼ均等であるのが特徴的で、40代未満の若い年代の人口が少ない日本とは人口構成が異なる。
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性年代別人口・人口構成比(10歳刻み)_ニュージーランド
calendar_month2021/04/08
ニュージーランドでは、10歳以下~50代までの各年代層の人口がほぼ均等であるのが特徴的で、40代未満の若い年代の人口が少ない日本とは人口構成が異なる。
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都市人口比率_17カ国
calendar_month2020/12/25
都市人口が100%である香港とシンガポールを除くと、都市人口比率は日本がトップで、全人口の91.7%を占めている。 欧米・日本は8~9割程度、中東のUAE、サウジアラビアも8割を超える。 直近2年を見ると、特に中国と東南アジアで都市化が進んでいる。中でも中国とベトナムが2%増で、増加率が最も高く、次いでタイ、インドが続く。
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性年代別人口構成比(5歳刻み)_フィリピン(メトロマニラ)
calendar_month2020/12/17
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性年代別人口構成比(5歳刻み)_インド(デリー)
calendar_month2020/12/17
※「デリー」は首都特別地域。 ※四捨五入の関係上、TOTALが100.0%にならない場合があります。 ※センサスで「age not stated」と記載の人は含まれません。


