内容
この調査では、デジタル時代におけるベトナムの消費者の買い物行動の重要な変化について明らかにしています。サマリ
デジタル時代における変化として大きく3つの発見があり、一つ目は20代の若年層は月に3回ほどオンラインショッピングを利用しており10代、30代と比較しても多いということです。二つ目は利用率では男女差はないけれど女性のほうがオンラインショッピングを利用する金額は多い傾向があるということも分かりました。3つ目は、多くのデバイスでオンラインショッピングを利用できるが、約半数はモバイルアプリからの注文であるということです。スマホ中心で買い物行動も大きく変わってきているということが分かります。調査概要
*調査手法:該当者にインタビュー *対象者条件:15歳から40歳のベトナムに住む男女レポート詳細
調査開始時期: 2018年11月ページ数: 15
リサーチ実施会社: インテージベトナム
レポート価格: Free
対象国: ベトナム
