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sellTag: Usage and altitude - 483 results
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[Singapore] Indoor activities on the rise with SASUKE and street sports
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calendar_monthMay 20, 2020
体を動かす屋内型アクティビティが若者に人気だ。日本のテレビ番組「SASUKE」は、世界各地でローカルバージョンが製作され、シンガポールでも視聴率が高かったが、その影響か、ここ数年ショッピングモールの催事スペースに、SASUKE型のアクティビティが設置されることが増えた。週末には、挑戦する若者の姿が常時見られるほどだ。 また、2016年オープンのオーストラリア系トランポリンパーク「BOUNCEinc」にもSASUKE型のコースが導入された。そのほか、2018年にオープンした各種ストリートスポーツが楽しめるフィンランド系の「SuperPark」、照明や音楽でクラブのような演出をしたボウリング、ダーツ、ビリヤードとバーの複合施設「K Bowling Club」など、さまざまな種類の屋内常設型アクティビティ施設が国内に誕生している。各施設とも曜日や時間帯によって価格が異なるが、25ドル〜35ドル程度で遊ぶことができる。
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[Vietnam] Travel destinations are changing from Southeast Asia to East Asia, the younger generation turn into premium oriented
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calendar_monthMay 19, 2020
12月6日にユニクロ1号店がホーチ ミン市で開店してブランドが多様化し、 街ではミニクーパーなどが走っていて生活者のクラスターも多彩になってきた。自動車で言えば、トヨタ、キア、マツダを購入するクラスター程度では不十分になってきたのだ。 こうした動きの中で「プレミアム」の意識が若者の間で広がり、消費意識・行動も変化していることをお伝えしたい。 インテージベトナムは2019年11月に、「若者の意識」(ホーチミン市・ハノ イ23~38歳:計459サンプル)を自主調査した。今後、もっと高額にお金を費やしたい分野のトップ3は、「観光・ 旅行」(38%)、「飲食」(35%)、「ワークアウト」(27%)の順。 1位の「観光・旅行」に着目すると、過去1年間の「東南アジア」への旅行は67%だったが、今後1年以内の旅行意向は41%と減少傾向にある。一方、 「他のアジア(日本、韓国、台湾などの東アジア)」は、過去1年間の旅行が 52%であるのに対して、今後1年以内での旅行意向は58%と上向き傾向で ある。 また、海外旅行中の購買意向についても尋ねた。若者が旅行中に買うのは、1位が「海外ショッピングモールなどでプレミアム品の購入」(49%)、次いで「ハンドキャリーサービスでの購入」(43%)、「ショッピングオプションが多い旅行先で購入」(23%)となっている。 今後も、ベトナム若年層の「プレミ アム意識」は高まりそうであり、日本側のインバウンド需要も中国人等からベトナム人に移り、戦略のシフトも起きていると思われる。
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[Indonesia] Smart city transformation using Qlue, a citizen information aggregation app
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calendar_monthMay 08, 2020
人気アプリ「Qlue」は、スマートフォンを通じて、洪水や渋滞情報、ゴミの不法投棄や交通違反など、居住エリアの問題をAIやIotのテクノロジーを利用して情報収集、共有できるアプリだ。現在、20以上の地域で、75万人以上が登録している。ユーザーは、写真を利用してレポートを作成、政府の対応への評価も共有できる。アプリ内でユーザー間や自治体とのチャットも可能。2019年には前年より8%も多い11万件以上のレポートが作成された。その結果、政府のオペレーショナル費用の50%削減にもつながっている。 Qlueは、CEOのRama氏が政府の協力のもと、スマートシティを目指して2014年に立ち上げた(運営会社はPT.QlueperformaIndonesia)。Rama氏はスマートシティをサポートするシステム開発を手掛けるマーケットリーダーであり、現在のクライアントは、55%が政府機関、45%が民間機関。2019年「ASEANRiceBowlStartupAwards」のベストIotスタートアップ企業を受賞した。
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[China] Over the Moon With Mooncakes
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calendar_monthApr 24, 2020
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<Report from overseas office> [Singapore] Housework in Singapore - outsourcing
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calendar_monthApr 03, 2020
子育て・料理・片付け・掃除… “ワンオペ”という言葉も定着しましたが、日本での家事・育児の負荷って社会問題になるほど重いですよね。シンガポールに来て感じるのは、家事・育児へのもっとリラックスした態度です。色々理由はあると思うのですが、日本と比べて大きな違いを感じたところをお伝えしたいと思います。
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[China] A mutual aid app, Xiang Hu Bao for seniors, is now available. Seniors can easily use it on their smartphones.
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calendar_monthMar 02, 2020
高齢者人口が急増する一方で、高齢者向けのサービスが中国ではまだまだ少ないというのが現状。そんな中、ビジネスチャンスを見つけた企業もある。2019年5月に、利用者数8,000万人を超えたアリババ傘下の共済アプリ「相互宝」が、高齢者向けの「老年版相互宝」をリリース。開設後わずか3時間で11万人が登録したことで話題になった。「老年版相互宝」は60〜70歳が無料で利用できるアプリ。各登録者の負担金額は1元以内で、がんなどの入院、手術の際に5〜10万元(約76万〜150万円)を受け取ることができる。受け取れるのは悪性腫瘍のみで、事故やケガは対象外だ。子供が親のために登録することもできる。スマホ上で簡単に登録でき、共済金の流れなどに透明性があり、誰もが閲覧できるのが人気の理由だ。
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<Report from overseas office> [Thailand] Thai motor shows are huge trade fairs
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calendar_monthJan 20, 2020
タイのモーターショーは世界中で行われている他のモーターショーとは根本的に異なっている点がある。ステージ上でのプレゼンテーションやキャンペーンガールなどのショー的要素もあるが、来場者にとってそこは各社の魅力的なプロモーションを一度に比較できる商談会、つまり、実際に車をその場で買うことを前提とした巨大即売会なのである 11月29日~12月10日までバンコクで行われたモーターショー、第36回タイ国際Motor EXPO 2019(以下、EXPO)は、今年後半から様々な要因で低迷している景気の為か、四輪車の受注台数は前年比で約15%減と振るわなかった。 今年に関しては弱含みな新車販売台数ではあるものの、例年11月~12月は新車販売台数のピーク期間となっている。各自動車メーカーもこのタイミングに合わせるように、新車発表を行うことでイベント期間中の成約獲得を目指している。2019年については年間およそ100万台の新車販売台数という予測がされているが、実際の着地がどうなるか注目がされている。 さて今回EXPOに際して、消費者はどのようにこのイベントに臨んでいたのだろうか。インテージタイランドが独自に行なった調査の結果から興味深い実態が明らかになったので、以下の通りその一部を紹介したいと思う。
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[Singapore] Jewel Changi Airport, the world's largest airport complex, opens
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calendar_monthDec 30, 2019
シンガポールの玄関口、チャンギ国際空港に大型複合施設「Jewel Changi Airport(ジュエル)」が2019年4月17日開業した(公式開業日は10月18日)。マリーナ・ベイ・サンズを手掛けたモシェ・サフディ氏が設計したガラスドーム型の施設は総床面積約13万7,000㎡で、約280の飲食店と小売店、12のアトラクション、映画館、ホテルなどが入居。「ポケモンセンター」海外1号店、JR東日本の飲食・物販複合型店舗「JW360°」をはじめ日系企業も多く出店している。施設内で最も人気を集めているのは、世界最長となる高さ40メートルの屋内滝「レイン・ボルテックス」だ。この滝を囲む約2万2千㎡の屋内庭園「SHISEIDO FOREST VALLEY」では、チームラボとのコラボレーションによるインスタレーションを無料展示しており、来訪者が必ず立ち寄る一番の人気スポットとなっている。
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[Vietnam] Pets in Vietnam, the number of families having 2 or more pets is more than twice that of Japan
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calendar_monthDec 06, 2019
インテージベトナムの最新自主調査2019年7月(ホーチミン市・ハノイ・ダナン・カントー 25~55歳:計201サンプル)にて、ベトナムのペット市場動向を確認した。 ペット保有率は23%。一番人気のペットは犬(19%)。次いで猫 (15%)、金魚(10%)、鳥(7%)と続く。世帯当たりのペット数は犬と猫とも1匹が60%でトップではあるが、2匹以上も40%と高い。日本の調査では2匹以上は23%との調査結果であるので、倍近い。 ここのベトナム人の深層心理としては、「仲間がいないとかわいそう」や「他人に対する見栄え」な部分があると感じる。意外と、「引っ越すのでこの犬買ってくれないか?」という場面も多いからだ。日本人のペットに対するイメージとは違う。 また、猫においては、元々ベトナムはあまり飼うのを好まれていなかったが、都心ではマンション住まいの富裕層が増えたことで、手間のかからない猫の比率も上がってきたと思われる。今後は、共働きで多忙なベトナム人が増えるにつれて、手間のかかる犬(散歩など)から、猫ブームの可能性も十分に考えられる。 ベットへの商品消費においては、ペットフードの購入率が61%とトップ。次いでペット用衣服が55%と続く。ペットへのエンターテインメント消費は、ペット用スパ・サロンが31%とトップ。次いで、トレーニングセンターへの教育に連れて行く割合が13%と続く。この領域のビジネスはまだこれからかもしれないが、ペットショップが増えている現状から想像すると、「シーズ」から「ニーズ」が増加している兆しが見えてきている。今後のビジネスチャンスが期待できる領域であろう。
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<Report from overseas office> [Thailand] What Japanese Don't Know About the Grab Distribution Revolution
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calendar_monthDec 02, 2019
つい先日、と言っても8月のことだ。今年2回目となる日本でのタイセミナーのため、3月時点のプレゼン資料を見返した時のあのショックが忘れられない。確かにアジアにおける物事の変化の速さは眼を見張るものがあり、タイに住むようになってからは尚更その変化を体感して来たつもりだ。しかし、たった5ヶ月でここまでダイナミックな変化があるとは流石に予想以上である。それは、Grabによる流通革命とでも言うべきものだ。Grabについて私は折りに触れその存在意義を発信してきた。日本でのタイセミナーにおいても、最も質問が多く寄せられたのはGrabに関するその詳細であった。日系企業はどのようにGrabと共存共栄できるのか。今回、改めてGrabに関する考察を行いたい。これがタイにおける販売戦略を検討する一助となれば嬉しい。
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[The U.S.] Online supermarkets for paid members only
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calendar_monthNov 18, 2019
2020年の2月にオープン予定の会員限定スーパーマーケット「Move」は、オンラインでの取引限定のスーパーマーケット。仲卸などの仲介業者を排除し、店舗で必要な人件費など、コストを削減。メンバーシップの費用はかかるものの、ミシュランシェフによるミールキットも一つ$7(約760円)~と安価に購入できる。防腐剤などの添加物や遺伝子組み換え食品を一切使っておらず、パッケージデザインもシンプルでスタイリッシュなのが特徴。Moveは現在、クラウドファンディングを通じて支援を行うことで、年会費を安く利用することが出来る。現在の支援者は2,400人を超え、目標金額であった$50,000 (約540万円)をはるかに超える約$266,000(約2,900万円)を超えるほど、注目を集めている。
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<Report from overseas office> [Vietnam] What is the potential of the Vietnamese market? The presence of Korean companies
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calendar_monthOct 31, 2019
2019年5月17日午後2時。 ホーチミン空港に到着したときの光景が今でも鮮明に残っている。