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sellTag: App - 66 results
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[Vietnam] More than 12,000 people have downloaded an experimental medical practice app that combines online and offline services.
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calendar_monthSep 24, 2020
2019年7月、ヘルステックのスタートアップ「Med247」が、オンライン診療をできるアプリをリリースし、同時にハノイ市内にクリニックをオープンした。実験的に開始したサービスだったが、COVID-19の感染拡大の影響もあり、利用者が急増している。 Med247は、専用のアプリを利用し、オンラインで医師への相談、病院の予約、検査結果などの医療記録の閲覧、処方箋の配達を行うことが可能。アプリを使用することで、病院側の負担を減らし、通院することによっておきるCOVID-19の感染リスクを減らすことができるとして、需要が急激に高まり、アプリのリリースから1年弱で1万2千人以上がダウンロードをした。 クリニックの数も増やしており、2020年7月時点で、ハノイ市内に4つのクリニックを運営をしている。医療現場の効率化のために、オンラインとオフラインを組み合わせた実験的な診療のスタイルが、ニューノーマルなスタイルとして定着してきている。
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[China] Alibaba's New Sales Model "S2B2C" EC App is Popular
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calendar_monthSep 11, 2020
2019年12月にアリババがリリースし、2020年3月に利益が600%増加した「淘小舗」は、友達やインフルエンサー、その分野に詳しい人など、一般ユーザーが選んだ商品を購入できるアプリだ。売り手は、商品の制作、仕入れ、在庫管理などの負担がなく、アプリ内に自分のショップを作ることができ、商品が売れるとマージンが入る仕組みだ。メーカー側は、広告を打たなくとも、ユーザーに口コミや宣伝を無料で任せることができ、買い手は、信頼できる人がお勧めする正規品のみを購入できるというメリットがある。売り手は、元手ゼロでアプリ内に店舗が持てるため、COVID-19による収入減、失業などに悩んだ人が多く利用したとみられる。
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[Vietnam] June 16th is Cashless Day / A number of promotional campaigns with discounts and special offers will be launched.
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calendar_monthSep 01, 2020
ベトナムでは、政府の方針でキャッシュレス決済の普及を進めており、キャッシュレス決済で割引になるキャンペーンや、電子決済アプリの新規登録で特典がもらえるなど、様々なキャンペーンを実施し、キャッシュレスでの決済を広めている。 国家銀行の指導により、ベトナム大手の新聞「TuoiTre」は、6月16日をキャッシュレスデイとして、キャッシュレス決済を広めるキャンペーンを行った。 キャッシュレスサービスの「Next Pay」と「VISA」が、共同で行ったキャンペーンでは、小売店舗の電子決済化を進めるために、無料または割引価格で電子決済対応のPOSを個数限定で提供した。 農家を支援する目的も持った電子決済サービスの「MoMo」は、 小売り最大手の「Saigon Co.op」グループと共同で、2020年6月10日から30日までMoMoのアプリ内にある農産支援のページから、農家に寄付をしたり、米やライチや購入し、農家を支援することができるキャンペーンを実施した。
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[Philippines] Is the Social Media Capital of the World Ready for a Life Online?
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calendar_monthAug 27, 2020
2015年、フィリピンは「世界のソーシャルメディアの首都」と呼ばれ、同国のネットユーザーは1日4時間15分をソーシャルメディア、特にFacebookで過ごしていました。2020年になると、島国フィリピンは、1日の平均利用時間が3時間53分となり、5年連続でその座に君臨しています。しかし、コロナウイルスが世界中を荒らし続ける中、いわゆる「世界のソーシャルメディアの首都」は、生活のかなりの部分をオンラインにシフトするという急速かつ抜本的な必要性に追いつく準備ができているのでしょうか。
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[China] EC cosmetic sites open offline shops where customers can freely browse and try on their products
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calendar_monthJul 30, 2020
コスメ関連のECアプリが、上海市内にオフラインショップをオープンし、注目を集めている。中国を代表するSNS付きECアプリ「小紅書」は、コスメや美容に興味のある中国人女性約2億人が利用していると言われる。 「小紅書」が上海市内の主要モール内2カ所に開設したオフラインショップは、取り扱っている全ての商品を開封して展示しており、使用感、香り、発色などを実際に試すことができる。また、店内にはSNS映えする背景が複数あり、店内でメイクをして写真を撮り、SNS上にアップすることもできる。同じくコスメのECアプリ「話梅」も、アプリ上と同じ価格で購入できるオフラインショップをオープンしている。
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<Report from overseas office> [India] India's domestic flights and quarantine facilities after the lockdown
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calendar_monthJul 10, 2020
インド国内のロックダウンが開始されたのが3月25日。その前日の3月24日にバンガロールからデリーへ移動した。その時は国内線の最終便ということもあり、各地へ戻る人でバンガロールの空港は込み合っていた。その後約2か月間、インド国内のフライトは欠航状態が続き、5月末になってから限られた便数で再開されていた。
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[Indonesia] Prayers from home instead of going to church or mosque / Online prayers are becoming popular in some parts of Indonesia
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calendar_monthJun 08, 2020
COVID-19の蔓延で、礼拝や大きな宗教行事でのオンライン活用が一部で進んでいる。Jakarta Praise Community Church(JPCC)は、日曜礼拝でオンラインストリーミングを活用している。また、4月に行われたキリスト復活祭(イースター)では、通常は教会に集まり、大人数で集団礼拝を行うが、今年はオンラインを活用した。You Tubeでもイースターに関連する多くの動画が配信され、自宅から各々イースターのお祈りを捧げた。 イスラム教では、集団で行う金曜礼拝の必要性に関する議論が続いていたが、国としては集まりを禁じる方針を打ち出している。イスラム教において着目すべきは、4月24日より始まったラマダン(断食)の過ごし方だ。ラマダンでは日々の断食明けは、同僚や友人、家族と一緒に過ごし、分かち合うことが通例となっている。しかし現状ジャカルタは、大規模社会制限下にあり、外出自粛が要請されているため、オンラインツールがラマダンにどのような影響を与えるのか注目が集まる。メディア企業のKapanLagi Youniverseは、ラマダン初日に、ZOOMを活用したBuka Puasa(断食明け)のイベントを開催。今後も毎週末に開催していくという。
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[China] "Kanmei Diary," a local cosmetic with quirky colors and ideas, is the talk of the town
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calendar_monthJun 01, 2020
2016年に創業し、2019年下半期に上海市内でオフラインショップをオープンさせた広州のコスメメーカー「完美日記(Perfect Diary)」が話題になっている。中国ナショナルジオグラフィーとコラボレーションし、赤土や砂漠、地層などをイメージしたアースカラーのパレット(99元~/約1,520円~)が人気だ。また、パンダ、トラなどの野生動物の毛色や生息地の植物などをイメージしたアイシャドウ(29元~/約444円~)など従来のコスメブランドにはない発想が人気の理由だ。クールでモードな仕上がりが特徴で、メイクを施した男性タレントをイメージキャラクターにするなど、ジェンダーレスな広告を展開している。ミラノコレクションでも使用されるほどの高い品質が若い世代に受けている。
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[China] new retail supermarket giant 盒馬 supports the intangible cultural heritage of food
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calendar_monthMay 18, 2020
ニューリテールスーパー「盒馬」が、2019年下半期ごろから中国無形文化遺産保護協会が認定した中国各地の「食の無形文化遺産」の取り扱いを開始した。富平の干し柿、徳発長の餃子餡、陝西省の黄饃饃(饅頭に似た点心)など、各地で無形文化遺産に指定された食べ物を販売、職人による店頭での実演も行い、人気を得ている。 西安の徳発長は、 当初「盒馬」から冷凍餃子の販売を打診されたが、冷凍だと味が落ちてしまうという理由から餡だけを販売し、家で包んでもらうようにするなど、販売方法にもこだわっている。糖度が高く蜜入りのような半熟感を味わえる富平の干し柿(24.9元/約382円)は、上海、杭州などの都市圏で人気を得て、店舗とオンラインを合わせて1ヶ月で50万パックを売り上げた。
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[Indonesia] Smart city transformation using Qlue, a citizen information aggregation app
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calendar_monthMay 08, 2020
人気アプリ「Qlue」は、スマートフォンを通じて、洪水や渋滞情報、ゴミの不法投棄や交通違反など、居住エリアの問題をAIやIotのテクノロジーを利用して情報収集、共有できるアプリだ。現在、20以上の地域で、75万人以上が登録している。ユーザーは、写真を利用してレポートを作成、政府の対応への評価も共有できる。アプリ内でユーザー間や自治体とのチャットも可能。2019年には前年より8%も多い11万件以上のレポートが作成された。その結果、政府のオペレーショナル費用の50%削減にもつながっている。 Qlueは、CEOのRama氏が政府の協力のもと、スマートシティを目指して2014年に立ち上げた(運営会社はPT.QlueperformaIndonesia)。Rama氏はスマートシティをサポートするシステム開発を手掛けるマーケットリーダーであり、現在のクライアントは、55%が政府機関、45%が民間機関。2019年「ASEANRiceBowlStartupAwards」のベストIotスタートアップ企業を受賞した。
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[India] reducing hospital visits and waiting times, even preventive medicine/Healthcare apps that are being used
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calendar_monthMay 06, 2020
全国の患者と医師をつなぐ医療アプリやデバイスの活用事例が増えている。インドで2015年にローンチされた「Visit Health」は、3万5,000人の医師、1,200の診療所、4つの保険会社が加盟しており、70都市の約50万人が登録している。 アプリのインストールは無料。医師との会話やチャットは10分まで無料。そのほか、診断テスト、バイタル、身体活動、食事、バロメーターの監視、ダイエットや健康面の指導など予防医学機能も追加されており、フィットネス目的でも多くの人が利用している。また、医師や医療機関向けのスマートデバイスも発表され、病気で長期間苦しむ患者に、個別の治療提供が可能となったほか、医薬品の保管、データ管理や連絡、薬品の宅配サービスなども提供されている。
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[China] Over the Moon With Mooncakes
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calendar_monthApr 24, 2020