Search Results
sellTag: 教育 - 26 results
-

【中国】Z世代ママたちの育児理念
- sell育児
- sell中国
- sell教育
- sellZ世代
- sell健康
- sell消費者実態
calendar_month2022/06/01
このコラムでは、小月齢、大月齢それぞれの赤ちゃんがいるZ世代ママたちの育児観、また品質の高い商品、商品の細分化に高い要求を持ち、科学的な育児観を重視する育児方法について、中国のZ世代ママたちの育児理念に迫る。
-

<Data Joke>【日本】みんなどれくらい英語勉強してるんだろう?
- sell教育
- sell日本
- sell消費者実態
calendar_month2021/10/18
オーストラリアに留学したのが32歳のとき。頭の中では日本語と英語をバイリンガルとして完璧に使いこなすことを夢に見ていたのですが、結果英語が上達したぶん日本語力が下がって、どっちもちゃんと話せない人になってしまいました(残念) シンガポールにいると毎日使う英語ではありますが、日本ではみんなどのくらい勉強していたりするんだろう。
-

【ベトナム】キャッシュレス事情
- sellアプリ
- sell通販
- sell教育
- sell金融
- sell消費者実態
- sellベトナム
calendar_month2021/06/10
ベトナムで約4年生活していく中で見えてきたキャッシュレスの実態、人々の意識、変化などを今回紹介したいと思います。
-

【ベトナム】COVID-19対策として小学校のランチタイムにシフト制を導入
- sell教育
- sell健康
- sellベトナム
calendar_month2021/01/18
ホーチミン市内の学校では、COVID-19感染予防対策として、3密を避けるためにランチの時間にシフト制が導入された。従来はすべての学年が同じ時間に昼食をとっていたが、子ども同士の接触を減らす工夫がされている。また、下校時間なども多くの子どもが集まらないように時間差で行動するようになった。 昼食時間は、各クラス5分から10分間隔でスタートする。開始時間をずらすことで食前、食後の手洗いの場所の混雑を避けることにもつながっている。食器やトレイも同じものを使用しないように管理されている。学校としては現在の方法は運用が少し大変だが、子どもや教師の健康を守ることができるとして評判が良く、保護者からも子どもの健康が考えられていて安心と好評だ。
-
【ベトナム】手軽に家庭学習を。E-ラーニングがマレーシアを超える勢いで成長中
- sell教育
- sellベトナム
calendar_month2020/11/16
ベトナムにおける2020年のEラーニング成長率は、44.3%で、マレーシアの39.4%を超える予測だ。ベトナムでは、1クラスの人数が40人前後と、教師の負担が大きい。一方、親は共働きで忙しいが、教育熱心で校外学習の要求も高い。そのためCOVID-19後も教師の負担を減らし、手軽に家庭学習ができるEラーニングを活用したいという声が大きくなった。E-ラーニングサービスは、通信会社Viettelの「Viettel Study」、「Topica」、「Hocmai」などローカル系が強い。 社会的隔離措置時に全国の2万6,000校が利用した「Viettel Study」では、元または現役の教師が教科書に沿って講義する動画を配信するほか質問投稿、グループチャット、ゲーム形式の小テストなどが用意されている。
-

【ミャンマー】COVID-19の影響でFacebookを活用した「C to Cビジネス」が急成長
- sell教育
- sellミャンマー
- sellSNS
- sell消費者実態
calendar_month2020/08/19
2018年にスマホ普及率が90%を超え、国民のほとんどがインターネットにアクセスできるようになったことで、オンラインでのC to Cビジネスが盛り上がっている。また、COVID-19の影響もあり、Facebookを活用した新たなビジネススタイルがミャンマーで定着しつつある。 Phyo Phyo Aungは、若者に人気のインフルエンサーで、2017年からFacebookページ「Chance Myanmar」を立ち上げ、自身の留学経験から学んだ知識や情報を発信している。2020年7月、オンライン教育プラットフォームを立ち上げ、androidのアプリを通して、若者に向けてキャリアスキルや、より豊かに生きるための自己啓発講座を開始した。
-

【ベトナム】ベトナムに良書と読書の習慣を 「MOGU絵本プロジェクト」
- sell文化・習慣
- sell教育
- sellベトナム
calendar_month2020/07/09
ベトナムに良書と読書習慣を普及させ、絵本作家の育成も図ることを目的に、2017年よりスタートした「MOGU絵本プロジェクト」が、開始から3年で外務大臣表彰を受賞した。プロジェクトを行うMORE Production Vietnamは、日本人女性とベトナム人女性が共同で起業した制作会社。これまで毎月2~3種類ずつ、計46種類の日本の絵本と、美智子上皇后の講演をまとめた本「橋をかける 子供時代の読書の思い出」をベトナム語に翻訳、発行してきた。たくさんの子どもに絵本を読んでもらうことを目指し、企業からのスポンサー支援を得て制作、販売する絵本は、1冊2万5000~3万9000ドン(約117~183円)と安価な価格設定となっている。また、発行分の一部は僻地の子どもに寄付している。 2018年からはJXTGグループと共同で童話作品を公募する「JXTG×MOGU童話コンテスト」を実施しているほか、日本人絵本作家を招いた講演会を開催している。
-

【シンガポール】時間貸しアトリエで手軽に趣味の時間を/クラフト教室の人気が高まる
- sell教育
- sellシンガポール
calendar_month2020/05/25
近年、シンガポールではクラフト教室へ通う人が増えている。陶芸、ジュエリーなどさまざまなジャンルが見られるが、特に絵画は、時間貸しのアトリエや、アトリエスペース併設のカフェが都心部で複数営業するなど、人気の高さが伺える。いずれもアトリエ内に道具が一式揃っており、気軽に立ち寄ることができる。 ホテルのラウンジのような内装でグルメティーが味わえる「Arteastiq」は、アトリエ使用が3時間フリードリンク付きで、48シンガポールドル(約3,800円)、韓国系の「Cafe de Paris」は、女性好みの優しい色合いの内装にインスタ映えするメニューのカフェで、アトリエ使用は3時間で55シンガポールドル(約4,400円)。それぞれ割引プロモーションを実施したり、絵画教室を開いたりと、集客の工夫も見られる。
-

【シンガポール】SASUKEやストリートスポーツを楽しむ屋内型アクティビティが増加
- sell教育
- sellシンガポール
- sell運動
- sell消費者実態
calendar_month2020/05/20
体を動かす屋内型アクティビティが若者に人気だ。日本のテレビ番組「SASUKE」は、世界各地でローカルバージョンが製作され、シンガポールでも視聴率が高かったが、その影響か、ここ数年ショッピングモールの催事スペースに、SASUKE型のアクティビティが設置されることが増えた。週末には、挑戦する若者の姿が常時見られるほどだ。 また、2016年オープンのオーストラリア系トランポリンパーク「BOUNCEinc」にもSASUKE型のコースが導入された。そのほか、2018年にオープンした各種ストリートスポーツが楽しめるフィンランド系の「SuperPark」、照明や音楽でクラブのような演出をしたボウリング、ダーツ、ビリヤードとバーの複合施設「K Bowling Club」など、さまざまな種類の屋内常設型アクティビティ施設が国内に誕生している。各施設とも曜日や時間帯によって価格が異なるが、25ドル〜35ドル程度で遊ぶことができる。
-

【中国】中国の家庭経済
- sellアプリ
- sell中国
- sell教育
- sell健康
- sell外食
- sell消費者実態
calendar_month2020/04/24
-

【シンガポール】点数主義から個性を伸ばす教育へ/ AI時代に向けて変わる教育
- sell文化・習慣
- sell教育
- sellシンガポール
calendar_month2020/02/17
シンガポール教育省は1984年から小学3年生の知能が高い児童を選抜し、3年間GEP(Gifted Education Program)と呼ばれる英才教育プログラムを実施している。全体の約1%にあたる選抜された子どもたちは、特別プログラムを実施している小学校に転校し、英才教育を受け、名門中等学校へ進学する。最近では、GEP選抜をターゲットにした未就学児用の塾なども増加している。 また、小学生向けの新たな教育として注目を集めているのは、コーディング教室だ。教育省はコーディングプログラムを推奨しており、小学校の授業内でも段階的に開始した。一方で、従来の筆記試験による仕分けシステムは変更。2024年から4年間かけて段階的に、小学校卒業時点の点数で大学や就職の進路がほぼ確定する「ストリーミング制」を廃止することを決定した。今後中等学校では各教科ごとにG1、G2、G3という学力別プログラムを作成し、生徒は科目ごとの学力に応じてプログラムを組み合わせ、学ぶことができるようになる。
-

【中国】5日で20万人が来場。子育て、幼児教育系アプリの見本市「上海親子奇妙日」
- sellアプリ
- sell中国
- sell教育
calendar_month2019/10/15
上海で2019年7月に大規模な親子向けIT見本市「上海親子奇妙日」が開催された。(奇妙は、中国語で「好奇心を掻き立てる」「面白くて不思議」といった意味。)5日間で20万人が参加し、ベネッセ、トイザらス、ディズニーイングリッシュなどの外資系企業も含む100社以上が参加。主催は親子での遊び場検索、口コミ情報検索などが人気のアプリ「美団」と、それを傘下に置く巨大口コミアプリ「大衆点評」だ。各社のアプリを紹介するブースのほか、アプリ内の遊びや教室をオフラインで体験できるコーナーがあり、すべて無料で体験することができる。