内容
本レポートでは2020年2月に開催された「デリー モーターショー」について、場内の観察やOEM代表者・専門家・来訪者へのインタビューをもとに動向を解説します。サマリ
韓国と中国の乗用車、また二輪車セクションでは主にEVに注力している様子がうかがえました。一方でヨーロッパや日本、インドの乗用車メーカーにおいてはEV分野でのケイパビリティをプレゼンしつつも、メインは進化したテクノロジーやコネクト機能を前面に押し出した新しい/アップグレードされたモデルでした。出展を見送ったOEMメーカーも多く、ホンダ、トヨタ、Audi、BMW、Ford、日産などの主要メーカーは不参加でした。調査概要
*調査手法:Observations & Interviews *対象者条件:-レポート詳細
調査開始時期: 2020年3月ページ数: 40
リサーチ実施会社: インテージインド
レポート価格: Free
対象国: インド

