内容
Quick Surveyシリーズでは、インテージグループのアジア最大級オンラインモニターAsian Panelにて実施した簡易調査の結果を公開しています。サマリ
日本の男女、米国の男性におけるアニメ・漫画の認知率では「ドラゴンボール」が共通してTop3に入った。年代が若いほど認知率が高い傾向は多くみられたが、日本女性においては「名探偵コナン」が全年代80%以上、米国男性においては「ポケモン」が全年代で60%以上の認知率だった。調査概要
・調査手法:オンライン調査 ・対象者条件:日本在住の20-40代男女/米国在住の20-40代男性レポート詳細
調査開始時期: 2021年1月ページ数: 8
リサーチ実施会社: インテージ
レポート価格: Free
対象国: 日本、 アメリカ
