統計データ

Last updatedcalendar_month2020/06/26職業別雇用数分布

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解説

第一次産業従事者(Elementary occupations and skilled agricultural, forestry and fishery workers)が国全体の3割以上を占めるのは、中国、タイ、インドネシア、ベトナム、フィリピン、インド、ミャンマー。中でもインド、ミャンマーは国全体の5割以上が第一次産業従事者。 サービス・販売の職種(Service and sales workers)に従事している人が2割以上と比較的高いのは、日本、タイ、インドネシア、マレーシア、サウジアラビア。 専門職(Professionals)の割合が高いのは、韓国、シンガポール、アメリカ、イギリス。

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世界人口の約4分の1を占め、今後最大の消費者層として注目のZ世代。
こちらの記事では、インテージが保有する生活者データベース「Global Viewer」を用い、アジア10カ国のZ世代を比較しながら、その共通点と違いを解説しています。

海外Z世代の特徴を把握:価値観と衣食住から見る国別トレンド
・Z世代の価値観(健康、子育て、買い物など)
・Z世代の衣食住

引用

International Labour Organization ”ILOSTAT explorer” Employment distribution by occupation (by sex) -- ILO modelledestimates, Nov.2019 Retrieved June 17, 2020, from https://bit.ly/37CswjA

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